資料ダウンロード - CTSを利用したソフトエラーの評価および研究

ソシオネクスト様と富士通研究所様は、ソフトエラーの評価と研究にCTSを利用されています。 そのソシオネクスト様と富士通研究所様の研究論文が、ソフトエラーなど、放射線が電子デバイスに与える影響に関する世界的に著名なカンファレンスであるRADECS (Conference on RADiation Effects on Components and Systems) 2017に採択されました。 本資料では、RADECSに採択された研究はどのようなものなのか、CTSのシステムをどのように利用されているのか、ご紹介します。

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